ecforceとオープンロジの商品の在庫数を一致させる際の手順です。
双方の在庫状況にあわせた手順で行ってください。

入荷実績連携を有効後、ロケーションコードを入力して保存するをクリックします。ロケーションコードはecforce管理画面の設定>商品>在庫ロケーション管理から確認できます。
ロケーションコードの初期値はdefaultです。変更する必要がない場合はそのまま保存してください。
これでオープンロジで入荷が完了するとecforceの在庫が自動的に加算される状態になりました。入荷依頼を作成し、商品の入荷を行ってください。
在庫を調整したあとは、オープンロジ側の在庫数を正としてください。ecforce側の在庫数を変更すると、オープンロジと在庫が合わなくなるのでご注意ください。

ecforce上の在庫数とオープンロジの在庫数が一致したら、オープンロジの入荷実績連携の有効にチェックを入れます。
ロケーションコードの初期値はdefaultです。変更する必要がない場合はそのまま保存してください。
これでオープンロジで入荷が完了するとecforceの在庫が自動的に加算される状態になりました。
在庫を調整したあとは、オープンロジ側の在庫数を正としてください。ecforce側の在庫数を変更すると、オープンロジと在庫が合わなくなるのでご注意ください。
オープンロジの在庫数を正として、ecforce側の在庫数を調整します。
ecforceの商品管理>在庫管理から在庫数をオープンロジの在庫数に合わせて調整します。
この処理中にオープンロジで入荷や出荷が行われると在庫数が一致しなくなる可能性があるのでご注意ください。


入荷実績連携を有効後、ロケーションコードを入力して保存するをクリックします。ロケーションコードはecforce管理画面の設定>商品>在庫ロケーション管理から確認できます。
ロケーションコードの初期値はdefaultです。変更する必要がない場合はそのまま保存してください。
入荷実績連携を有効後、ロケーションコードを入力して保存するをクリックします。ロケーションコードはecforce管理画面の設定>商品>在庫ロケーション管理から確認できます。
在庫を調整したあとは、オープンロジ側の在庫数を正としてください。ecforce側の在庫数を変更すると、オープンロジと在庫が合わなくなるのでご注意ください。